乳酸ジンジャー 冷え性 便秘

ツライ冷え性と便秘にも!生姜+乳酸菌=乳酸ジンジャー!?

冷え性の女性

 

女性にとっては男性が思っている以上にツライ“冷え性”と“便秘”。

 

「乳酸ジンジャー」なら、この2つの悩みを解消してくれるかもしれません。

 

冷え性にはやっぱりショウガオール

生姜が“冷え性”に良い、というのはよく言われていますよね。

 

その理由は、生姜に含まれる“ショウガオール”。血流を良くする効果があるので、身体を温めてくれるんです。

 

また、手足は温かいのに何だか身体が冷たく感じる……というあなたは、もしかしたら内臓型の冷え性かも!?

 

内蔵型冷え性の原因には、ストレスや運動不足などいろいろありますが、身体を冷やさないような食生活が大切。

 

身体の中心から温めてくれる生姜を生活に摂り入れれば、対策のひとつになりますよ。

 

便秘には食物繊維+乳酸菌

生姜は、食物繊維が多い野菜(100gあたりおよそ2.1g)でもあります。

 

食物繊維の多い野菜というと、セロリやゴボウなんかが頭に浮かびますが、実はセロリ(1.5g)よりも上。れんこん(2g)やキャベツ(1.8g)よりも食物繊維が多いって知ってましたか?

 

しかも、「乳酸ジンジャー」には、生姜自体の食物繊維はもちろん、普段の食生活で不足しやすい“水溶性食物繊維”も入っています。食物繊維(不溶性&水溶性)は腸内環境を整えて便通をよくする効果があるので、便秘にもいいんです。

 

さらに忘れてはいけないのが、乳酸菌。

 

ヨーグルトのCMなんかを観てると、“腸内フローラ”ってよく聞きますよね。

 

“腸内フローラ”は、たくさんの細菌が住んでいる腸の中をお花畑に見立ててできた言葉。腸の中には善玉菌と悪玉菌、それにどっちつかずの日和見菌がいますが、腸内フローラを善玉菌が多い状態にしておくのが健康の秘けつなんです。

 

「乳酸ジンジャー」に入っている5,000億個の乳酸菌は、代表的な善玉菌のひとつ。

 

腸は、“脳腸相関”なんて言葉が注目されているほど自律神経やホルモンにも影響するといわれています。便秘にはストレスが原因の場合もあるので、「乳酸ジンジャー」を続けていればいい効果があるかも!

 

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